必要書類|提出書類|申請書類|動機書│帰化|

帰化申請
トップ >> 帰化 >> 帰化の必要書類

帰化の必要書類


帰化申請の必要書類・申請書類は申請者によって異なります。
「帰化申請の必要書類の精査・作成も、帰化専門の行政書士がサポートします!!」

帰化申請専門のコモンズ行政書士事務所

帰化申請の必要書類の閉鎖外国人登録原票と出入国履歴は、取得に約1ヶ月から2ヶ月かかります!

ご依頼ポイント

  • ¥120,000~
  • 相談無料
  • 不許可は全額返金
  • 追加料金なし
  • 全国対応
  • 土日祝もOK
  • 実績多数
  • 96%以上

コモンズは常にフルサポート

  • 帰化申請が許可になるまで完全サポートします!
  • 必要書類のご案内・精査・作成までフルサポート!

お問い合わせ(無料)

  • コモンズ行政書士事務所
  • TEL:0120-1000-51
  • 平日:9時から21時 土祝:9時から18時まで
  • mailお問い合わせ

ここだけは押さえておきたいポイント【帰化申請】

  • 安定した収入・納税や年金支払いは大丈夫ですか?
  • 過去5年間の交通違反・法律違反は大丈夫ですか?
  • 身分関係図の作成は大丈夫ですか?
  • ご家族一緒に申請すると料金がお得!!ご存知ですか? ⇒詳しくはこちら

お客様の声

◎帰化申請 申請から7ヶ月後に許可 : 東京都 女性 25歳
前略 私は生まれも育ちも日本なので、ずっと日本人になりたいと思っていました。今まで別の事務所の先生にも相談をしたことがありましたが、山本先生の印象が一番良く、一番真剣に私の話しを聞いてくれました。準備する書類や面接対策など、分かりやすく説明していただいたのでとても助かりました。後略


◎帰化申請 申請から9ヶ月後に許可 : 大阪府 4人家族
お世話になります。この度は大変ご迷惑をおかけしたにも関わらず無事に家族全員揃って帰化することができ、本当に感謝しております。先生が辛抱強く私たち家族をサポートし続けてくださったお陰です。今となっては、自分で手続きをしていたら途中で諦めていたと思います。後略

※ 弊所は多くの実績があるので、ご自身で「自分は難しい!」と不安に思っている方もお気軽にご相談ください。


帰化申請の必要書類一覧をご紹介

帰化申請の必要書類一覧

1、帰化申請の必要書類は何か確認しましょう。
2、申請書は100枚、150枚を超えてくる方もいます。

帰化申請の必要書類一覧



帰化申請の必要書類

例1)必要書類一覧【会社員の場合】

---必要なもの---
□ 写真(縦5cm×横5cm)2枚
□ パスポートのコピー
□ 運転免許証のコピー
□ 技能及び資格証明書
---申請書---
□ 帰化許可申請書
□ 親族の概要書
□ 履歴書
□ 生計の概要書
□ 自宅・勤務・事務所付近の略図
---本国(韓国)書類---
□ 基本証明書
□ 家族関係証明書
□ 婚姻関係証明書
□ 入養関係証明書
□ 親養子入養関係証明書
□ 戸(除)籍謄本
□ 本国書類の翻訳文
---日本の書類---
□ 出生届書
□ 婚姻届書
□ 離婚届書
□ 死亡届書
□ 日本の戸(除)籍謄本(例:日本人配偶者のもの)
□ 住民票(世帯全員・同居者含む)
□ 閉鎖外国人登録原票
□ 出入国履歴
□ 在勤及び給与証明書
□ 源泉徴収票
□ 都道府県・市区町村民税納税証明書
□ 課税(非課税)証明書
□ 運転記録証明書
□ 賃貸借契約書(賃貸の場合)
□ 土地・建物登記事項証明書(所有の場合)
□ その他
※ 上記以外の書類が必要となることがあります。
※ 地域により若干異なります。

例2)必要書類一覧【経営者・会社役員の場合】

---必要なもの---
□ 写真(縦5cm×横5cm)2枚
□ パスポートの写し
□ 運転免許証の写し
□ 技能及び資格証明書
□ 第1号被保険者は年金保険料の領収書などの写し
---申請書---
□ 帰化許可申請書
□ 親族の概要書
□ 履歴書
□ 生計の概要書
□ 事業の概要書
□ 自宅・勤務・事務所付近の略図
---本国(韓国)書類---
□ 基本証明書
□ 家族関係証明書
□ 婚姻関係証明書
□ 入養関係証明書
□ 親養子入養関係証明書
□ 戸(除)籍謄本
□ 本国書類の翻訳文
---日本の書類---
□ 出生届書
□ 婚姻届書
□ 離婚届書
□ 死亡届書
□ 日本の戸(除)籍謄本(例:日本人配偶者のもの)
□ 住民票(世帯全員・同居者含む)
□ 閉鎖外国人登録原票
□ 出入国履歴
□ 在勤及び給与証明書
□ 源泉徴収票
□ 都道府県・市区町村民税納税証明書
□ 課税(非課税)証明書
□ 運転記録証明書
□ 賃貸借契約書(賃貸の場合)
□ 土地・建物登記事項証明書(所有の場合)
□ その他
---個人---
□ 確定申告書(控)の写し
□ 納付書の写し
□ 営業許可書・免許書類の写し
□ 所得税納税証明書
□ 個人事業税納税証明書
□ 消費税納税証明書
---法人---
□ 確定申告書(控)の写し
□ 決算書・貸借対照表
□ 法人税納税証明書
□ 法人事業税納税証明書
□ 源泉徴収簿写し及び納付書写し
□ 消費税納税証明書
□ 法人都道府県民税納税証明書
□ 法人市区町村民税納税証明書
□ 会社の登記事項証明書
□ 厚生年金保険料の領収書などの写し
※ 上記以外の書類が必要となることがあります。
※ 地域により若干異なります。



出入国記録はどのように取得するの?

出入国記録は郵送または直接法務省(東京)で取得することができます。
【ご郵送先】
〒100-8977 東京都千代田区霞が関1-1-1
法務省大臣官房秘書課個人情報保護係
【ご郵送する書類】
○住民票(30日以内のもの)
○在留カードまたは外国人登録証明書の表裏のコピー
○返信用封筒(90円の切手を貼る)
○300円の収入印紙
○申請書2枚 申請書のダウンロードはこちら


帰化申請の必要書類の確認事項ランキング & 帰化許可申請者数の人口推移

【帰化申請の必要書類の確認事項ランキング】

1位 閉鎖外国人登録原票の記載内容
2位 本国書類と日本書類の整合性
3位 課税証明書の扶養人数

※弊所の実績によるランキング

【帰化許可申請者数の人口推移】

平成20年 15,440人
平成21年 14,878人
平成22年 13,391人
平成23年 11,008人
平成24年 9,940人

※法務省のHPから引用



手続きの流れ ★簡単3ステップ★

初回相談無料となっておりますので、お気軽にご連絡ください。
帰化申請の専門行政書士がご対応させていただきます。
ご相談内容に類似した案件情報や帰化申請の最新情報もご案内します。
お手続きに必要な情報をヒアリングし、今後のスケジュールもご案内します。

お見積書・ご請求書をお客様へご送付し、お申込み、ご入金という流れで進みます。
ご入金確認後、帰化申請に必要な書類一覧をお客様へお渡しします。
お客様が行うことは書類のご用意と弊所からの質問のご回答のみ!(とても簡単ですよ)
書類作成・書類精査・法務局の担当官との打合せなどは全て弊所で行います。

法務局へ帰化申請を行います。(申請はご本人が行う必要があります)
申請から約2ヶ月後に面談があります。(面談のアドバイスも行うのでご安心ください)
帰化申請の結果が不許可の場合は再申請が可能かどうか判断します。
アフターフォローもサービスで行い、お客様が最高の笑顔になって、弊所の業務完了です。


帰化申請:先生の一言

帰化の必要書類は書類の内容が重要であり、ただ揃えたというだけでは申請受理をされません。しかし、本国の書類が揃わない場合や、必要事項が記載されていない場合でも申請できる可能性があります。一番大変なのは、書類によって記載している内容が異なるケースです。例えば、日本の出生証明書の記載内容にも、ご両親が通称名を使用していたり、旧暦で生年月日を記載していたりしていることがあります。そのため、氏名・生年月日の整合性を証明する点が一番苦労される点になります。人生で一度の帰化なので、帰化は私たちプロにお任せください。

tel

帰化申請なら、豊富な実績がある私たちプロにお任せください。お客様の帰化申請を精一杯サポート致します。

このページを見た人は、こんなページも見ています。

帰化申請
帰化申請

  • 項目別で選択可能
  • 地域別・国籍別もあり

帰化申請とは
帰化申請とは

  • 帰化申請の概要を知ろう
  • 韓国人と中国人が多い

帰化申請の条件
帰化申請の条件

  • 条件・要件が盛り沢山
  • 家族一緒なら書類省略

結婚に伴う帰化
結婚に伴う帰化

  • 条件が緩和されます
  • 日本人と結婚する前に

Q&A
Q&A

  • お客様からの質問まとめ
  • 行政書士が回答

料金表
料金表

  • ¥120,000~
  • 不許可の場合は全額返金

養子に伴う帰化
養子に伴う帰化

  • 日本人の養子
  • 日本国籍を取得

注意事項
注意事項

  • 帰化申請の専門家が対応
  • 注意するポイント

中国人の帰化申請
中国人の帰化申請

  • 中国人・台湾人の帰化
  • 帰化許可申請の専門家

特別永住者の帰化申請
特別永住者の帰化申請

  • 特別永住者の専門行政書士
  • 条件緩和があります

私たちのサポート地域は日本全域です!

私たちは、日本中で帰化申請のサポートしています。
お問い合わせは、北は北海道から南は沖縄まで、東京、神奈川(横浜)、千葉、埼玉の都心部をはじめ、大阪、京都、兵庫(神戸・三宮)、和歌山、奈良、滋賀、三重の近畿地方、そして、愛知(名古屋)、岐阜、静岡の東海地方、石川、富山、福井、新潟の北陸地方、岡山、広島、山口の山陽地方、徳島、高知、香川、愛媛の四国地方、福岡、長崎、鹿児島の九州地方など全国から毎日たくさんの外国人の帰化許可申請に関するお問い合わせをいただいています。
帰化申請は地域により、帰化申請を行う手順や必要書類が若干異なってきます。
日本全国で活動している私たちだからこそできるサポート・持っている情報があると考えています。
帰化申請なら、私たち帰化専門行政書士にお任せください。