一般財団法人設立|手順│法人設立|申請期間|必要書類|定款認証│事業目的│役員任期│その他、財団法人設立について

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一般財団法人設立の費用も重要なポイントだと考えており、お値引きの交渉も前向きに承っております。

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一般財団法人設立の手順


一般財団法人設立の手順は、STEP1からSTEP8までとなっております。

STEP1  ご相談(無料)

お気軽にご相談ください。一般財団法人設立専門の行政書士がお話をお伺いします。
一般財団法人設立に関するサポート内容、注意事項、料金等について丁寧に説明します。

STEP2  お申し込み・ヒアリング・ご入金

お申し込み後、一般財団法人設立に必要な概要をお伺いし、内容を決定していきます。
専属の行政書士がサポートします。ご入金後、手続きを開始します。

STEP3  法人名の調査・事業目的の確認

設立する一般財団法人の所在場所に、同じ名称が使用されていないか調査します。
お客様が目的を決定する際に、私たちが詳細をお伺いし目的の内容についてサポートします。

STEP4  代表者印の作成・印鑑証明書受け取り

一般財団法人設立後、会社を運営していく上で必要になる印鑑を作成します。
法人設立手続きに必要となる印鑑証明書もご用意下さい。

STEP5  定款の作成

商号、目的等の重要事項が決定した後、一般財団法人の規則となる定款の作成に入ります。
定款には、法人設立者全員が署名又は記名押印しなければなりません。

STEP6  定款の認証

定款の作成後、公証役場で定款の認証を受けます。
なお、定款の電子認証を受けることにより、収入印紙代4万円を節約することが可能です。

STEP7  拠出金の払い込み

一般財団法人設立には拠出金(株式会社の出資金の様なもの)を払い込みます。
拠出金の合計額は300万円以上である必要があります。

STEP8  登記申請書を作成して登記申請(会社設立完了)

本店所在場所の管轄法務局へ提出する申請書を作成します。
提携司法書士の先生に申請を依頼して一般財団法人設立の登記をします。
登記完了後、一般財団法人成立となります。


一般財団法人設立:先生の一言

一般財団法人設立の初回相談では、時間制限なく無料で受けております。一般財団法人設立の手順や要件をお伝えします。ご契約した後に、ご入金の確認後お手続きを開始します。その後に追加の費用をご請求することはありません。一般財団法人は定款の印紙税が会社設立と異なり不要です。認証の手続きも私たちが行いますので、お客様に役場へ同行して頂くことはありません。設立登記の手続きは、私たちが提携している司法書士の先生に依頼します。お客様には印鑑証明書の取得、拠出金の払込みをして頂きます。設立法人の印鑑は、私たちが作成の手配をすることも可能です。法務局や公証役場での手続きは私たちが行いますのでご安心ください。私たちは、お客様満足度NO.1を目指し、最高のサービス提供を心掛けて取り組んでおります。
法人設立という新しいスタートだからこそ、一般財団法人の設立申請は私たちプロにお任せください。


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