人文知識国際業務ビザ│必要書類│申請書類|条件|方法|就職|取得|許可・不許可│その他、ビザ申請について

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人文知識国際業務ビザの必要書類


人文知識国際業務ビザの必要書類は、以下の通りです。
人文知識国際業務ビザ申請を、数多い許可実績をもとにサポートさせていただきます。

人文知識国際業務ビザの必要書類

人文知識・国際業務ビザを申請する場合

---必要なもの---
□ 在留資格認定証明書交付申請
□ 写真(縦4cm×横3cm)
□ 返信用封筒(380円切手を貼付)
□ 理由書
□ 専門士又は高度専門士の方は称号を証明する文書
---招聘会社が上場企業(以下のいずれか)---
□ 四季報の写し
□ 日本の証券取引所に上場していることを証明する文書
□ 主務官庁から設立の許可を受けたことを証明書する文書
---招聘会社の法定調書合計表の源泉徴収税額が1,500万円以上の団体・個人---
□ 前年分の職員の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表
---法定調書合計表を提出された団体・個人---
□ 前年分の職員の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表
□ 労働条件を明示する文書
□ 役員報酬を定める定款の写し又は役員報酬を決議した株主総会の議事録
□ 地位、期間、報酬額を明らかにする所属団体の文書
□ 申請人の履歴書
□ 大学等の卒業証明書又はこれと同等以上の教育を受けたことを証明する文書
□ 関連する業務に従事した期間を証する文書
□ 事業内容を明らかにする資料
□ 登記事項証明書
□ 直近の決算文書の写し
---法定調書合計表を提出していない団体・個人---
□ 労働条件を明示する文書
□ 役員報酬を定める定款の写し又は役員報酬を決議した株主総会の議事録
□ 地位、期間、報酬額を明らかにする所属団体の文書
□ 申請人の履歴書
□ 大学等の卒業証明書又はこれと同等以上の教育を受けたことを証明する文書
□ 関連する業務に従事した期間を証する文書
□ 事業内容を明らかにする資料
□ 登記事項証明書
□ 直近の決算文書の写し
□ 新規事業の場合は事業計画書
□ 給与支払事務所等の開設届出書の写し
□ 直近3ヶ月分の給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書 □ その他
※ 上記以外の書類が必要となることがあります。
※ 申請書は発行日から3ヶ月以内のもの。

人文知識国際業務ビザ:先生の一言

人文知識国際業務ビザの必要書類は、申請者によって異なります。人文知識国際業務ビザの必要書類は記載内容が重要であり、ただ揃えたというだけでは申請受理をされません。人文知識国際業務ビザの必要書類は、上記の必要書類以外にも必要となるケースがほとんどです。上記の必要書類を揃えただけで申請すると、入国管理局から必要書類の追加指示が来る可能性が非常に高いです。また、理由書はとても重要であり場合によっては上申書や推薦状といった書類も提出します。過去に提出している申請書の内容との整合性も非常に重要です。特に、実際に仕事をする職務内容と申請者の経歴の整合性が重要となります。また、申請者の過去の行いや日本に来てからの行いが重要になります。人文知識国際業務ビザ申請後に、追加書類の指示を受けるケースもあります。一度不許可になると、次回の人文知識国際業務ビザ申請に影響を及ぼし、必要書類を再度一から揃える必要があります。私たちは、お客様満足度NO.1を目指し、最高のサービス提供を心掛けて取り組んでおります。
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